
2011/12/15
Toshihiko Imai

黒夢のPVやドキュメントを全て手掛ける今井俊彦監督からCD&DVDとお手紙を頂きました。
今井さんも忙しいのに、僕の自宅やスタジオまで来てくれたり、大阪のアートショーにも来てくれたり。MADBUNNYのドキュメント撮影のお話も頂いているのに、なかなかスケジュールが合わなくて、
撮影には至れず、、、近日、絶対に。
そんな今井さん。実は数年前から僕の創りだす洋服を家族で愛用してくれています。
こちらこそ、いつもありがとうございます。
2011/12/14
2011/12/13
2011/12/12
2011/12/11
2011/12/10
2011/12/09
2011/12/08
VOID

10年で150個のスタンプが押されたボロボロのパスポートの更新。
このスタンプは自分が現場に足を運んだ経験の証。
1つ1つのスタンプにハプニングや出会いという思い出が一杯。
現在、新しいパスポートで新しい旅への計画中。
2011/12/06
向風。

Tomoyoshi Kataoka (TONITE)
彼はUG.の立ち上げから参加してくれている仙台出身のミュージシャン。
実はこの曲、既に2001年に出来ていた曲で、CASPERよりの先に既にレコーディングもマスタリングも終わり、あとUG.からのリリースを待つばかりだった。
3.11
彼の実家も、見るも無惨な状態だったのにも関わらず、
彼は「Give me back DETAIL」の受け入れ、選別、積み込み、出荷、の全てを、彼自らの手で行った。
僕と彼とで三日三晩寝ずの作業の中、話した。
この曲を、このタイミングで出すべきか否か。
僕と彼の感性は一致だった。
この曲を震災に乗せるべきではない。と。
.............................................................................
「向風」
Tomoyosgi Kataoka 2001.
何もない暮らしが表すものは、
優しさにつつまれている事。
思い描いたのとは異なる実像。
当然さ。受け入れよう。
あなたにとってのガラクタが僕にとっての探し物。
あなたにとっての向い風が僕の背中を押してくれる。
偶然と言うけれど最初から
起こりうることを知っていただろう。
それぞれのモノサシで作られていた
枠に価値はない。
この夜がやがて朝を呼び、その日差しが暗い影を呼ぶ。
限りある時間の中で創る 限りなき自由な想い。
.............................................................................
繰り返すけれど、この曲は2001年に完成していた曲。
英詩?邦詩?カルチャー?流行?
そんな事に影響を受けない曲や詩は、とっても素敵だと思ったから。
でも、これは偶然なんかじゃない。
今、この曲のPVとドキュメントを制作している。
いつか、誰かに感性に響けばと。
2011/12/05
2011/12/04
2011/12/03
2011/12/02
2011/12/01
2011/11/29
2011/11/25
2011/11/24
SOUNDS GOOD!

自分が建築デザインとディレクションしているカフェ&ギャラリー。
約2年、ロンドンやベルリンのアーティスト達に協力して頂きながらの実験期間を経て、
Special Thanks
Mr.Wim (UK.)
Robert Goedon (SUBWAY GALLERY.UK.)
Adrian Palengat (APART GALLERY.UK.)
2011/11/23
2011/11/22
2011/11/21
from NEPAL





BYS DNT CRY. ® からネパールの職人さんにお願いしていたブランケットが届きました。
ネパールは世界の屋根とも称される8000m級の山々が林立する高山地帯。
そこで作られたブランケットの数々は、自分では出せない独特の色合いが入り交じり、
見ているだけで楽しい気分。
驚く事に!荷物には同じものが2つとなく、手を掛けてくれた愛情を感じます。
近日中にBYSDNTCRY.より発表致しますので、もう少々お待ちください。
via BYS DNT CRY. ®
2011/11/20
Meeting for the Future!

雪を含んだ雲が立ちこめる中。

多分今夜。来る。

これまで僕達が志賀高原で絶対に最高な瞬間を逃さないのは、この2人のお陰。
志賀高原がスノーボードを解禁する前の十数年から築き上げた人間関係。
僕たちだから出来る事。志賀高原だから出来る事。と、話は尽きません。

長年お世話になった寺子屋のボス、阿部さんと会食。
この人がいなければ、おそらく今のUG.は存在しなかっただろう。
先シーズン現場からは退いたものの、パワフルで気持ちの良い人柄は健在。
これからも厳しくも良きUG.の親父として一生付き合って行きたい人。
2011/11/19
Welcome Our Family!

UG.立ち上げからの中心人物。プロスキーヤーのS.UG.A-chanのウェディングパーティ。
スガちゃんとは本当に沢山旅に出た。そして同じくらいのハプニグも乗り越えて来た。
その信頼関係に裏表がないからこそ、10年以上お互いの命を任せる事が出来る相手。
そんな人間関係で出来ているUG.ファミリーは一生の宝。
都合のついたメンバーだけで数十人。
結婚し家族が増えても一生付き合って行ける仲間達が集まり大きな家族になって行く。
こうして全国に散らばる沢山の家族がいるという事が何より心強く温かい。
S.UG.A-chan & Sakiko
心からおめでと〜!
2011/11/15
2011/11/13
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