2010/01/17

next imagination

「大きな変革」の仕込みは、だいたい2年前から始まっています。

例えば、2008年に発表したUG.のボードは2006年からテスト開始。
2009年秋にUG.でモノクロを発表する事は2007年に決め、
the-UG.comを止めている事も意図的で...。
2009年発表BYS DNT CRYに関しては3年以上も自分の中で育ててから発表しています。

そして、常にその2年前周期で「次」へ向け前進し続けており、
今現在も数々の「次」を仕込み続けています。

その「感覚」は、既存のファッション雑誌やメディアからの情報ではなく、
世界中を旅しながら、客観的に日本を見、感じた事を、自分の中で日本向けに再構築するのに2年程かかるのです。

2008年の決意が、今年2010年に「変革」として世に発表されます。
それは「プロダクト」という形だけではなく、僕自身の動きや方向に関してかも知れません。

2月(一ヶ月後)に自分の生活を左右する展示会があるのに...今だ、ユタで過ごし、
滑り続けている事も、その「変革」のひとつです。

今年も、最高の仲間達と最高のシーズンを送っています。
とにかく、もう、最高です!

Akiyoshi Takada from Utah!

big mountain drive!






























MADBUNNY from Utah.

2010/01/15

Sounds good!


”やあ!Aki!元気?ロンドンは大雪で毎日部屋に閉じこもってドローイングしてるよ。3月に彼女と日本に行くからAkiの家に泊まりたいんだけど...ユタはどう?” FOS (Heroin)















”ハイ!FOS!久しぶり!僕は今、クリフの先端で悩んでるよ。雪のロンドンも良いね。日本に来たらウチを自由に使いなよ” Aki (BYS DNT CRY)

2010/01/14

six donuts and a hundred Ammo.


















6つのドーナッツと100発の実弾。

2010/01/13

CreamCheese & Cappuccino















クリームチーズとカプチーノ。

2010/01/12

One Ball Jay 2010-2011

予告もなく日本中にバラまいた”あのワックス”の正体は、

来期OneBallJayよりワールドリリースされるMADBUNNY signature waxのプロローグ。


2009年春。シアトルで開催したSPACECRAFTとのアートショーの際、*1 *2

Matt Cumminsが会いに来てくれ、一緒に食事した瞬間の空気が全てでした。


子供の頃から憧れた"アメリカのボードショップの匂い"の「ソレ」。

蒼々たるライダーラインナップからも分かるブランドの純度。


スノーボードに乗り始め20年。

世界中の憧れ"Matt Cummins"本人からのオファーによるワールドリリース!

当時、全く夢にも思わないような事が、今「現実」となりました。


ライディングもしないブランドがコンセプトを掲げ、レジェンドが経験を糧に子供達の夢を食い。今だダボっダボなスクラッチャー達が誌面で踊る日本のスノーボード業界。


僕達が繋がるのは、そんな日本の感覚と一番遠い所にある純粋なヨコのリズム。


国境や経験も超越した僕たちの本気。


世界中のキッズに届きますように!


2010@ユタの坂の上より。

Akiyoshi Takada .a.k.a. MADBUNNY


ps/山で声掛けてくれたら「MadBunnyWax」プレゼントします。

是非「山」で会いましょう!

hi darlin'





2010/01/11

good morning!

I'm not in mixi,twitter,facebook and japan.
thankyou!

HIGHLAND




2010/01/10

2010/01/08

the way of life...


a judging from 3650m high!
at 14:55 Utah Back Country.

2010/01/06

2010/01/05

Sleepwalker...zzz...



爆睡イメージトレーニング(笑)
今のところ...撮影は順調のはzzzz...

2010/01/04

Coffee to Go!

出発の朝、コーヒーとスコーンを買いにSUPER ECCENTRIC COFFEE& Co.に立寄ると...
早朝にも関わらず、大好きなスコーンを"旅用ミニver."で焼いてくれていました!
最高の旅の始まりに。ありがとう。