2013/07/21

今朝からシルクスクリーンスタート。
シルクを落とす作業は、
可愛い我が子達の顔を初めて見る感動の瞬間です。

現場搬入&設営まであと2日。
フジロック本番まであと5日。

http://bunnyfever.blogspot.jp/?view=snapshot
http://www.fujirockfestival.com/

2013/07/20

RedBullから沢山の翼が届きました。

帰国してからバタバタの毎日ですが…
きっと僕の動きを分かっているからこその関係。

新ためて自分は。
沢山の人の「気持ち」や「想い」に支えられています。

毎回。
RedBullからは成分以上のパワーを頂いています。

いつも本当にありがとうございます!
http://www.redbull.com/
沢山の応援メールや差し入れ。
本当にありがとうございます。

現場搬入&設営まであと3日。
フジロック本番まであと6日。

やり切ります!
http://bunnyfever.blogspot.jp/?view=snapshot
http://www.fujirockfestival.com/
AM4:00
涼しいうちから作業開始!

紹介して頂きました。
頑張ります!
https://www.facebook.com/Fujirockers

2013/07/19

夜は照明と蛍光スプレーに虫が無数にくっついちゃうので...
外作業はここまで。
スタジオに戻り作業開始。
今年の目標は200羽!(初年度の5倍!)
フジロックまであと7日。
http://bunnyfever.blogspot.jp/?view=snapshot
http://www.fujirockfestival.com/

2013/07/18

ジェットラグとか。疲れとか。
UKチームには関係ないので。。
僕は単車で苗場に向かうのです。

フジロック関係者の皆さん。
関越道&三国峠で僕を追い抜く時は、
優しく笑顔でクラクション願います。笑

Berlin

フジロック2013に向けて一時帰国。
ベルリン&Rico少しだけバイバイ。

成田に到着して、そのままUKチームと苗場入り。
http://www.fujirockfestival.com/

2013/07/17

Berlin

Day & Night.

Berlin


Posted in Berlin.
クロイツベルクのド真ん中。
毎日トライの連続。

2013/07/16

Berlin

Day & Night.

BYSDNTCRY./LONDON

Akiとアイちゃんの作品集。

ベルリンに来てからも、
毎日そばにあって。
触れていた本やけど...

「アイちゃんの表現」
に対して
「自分の表現」
にならんよう。。。

ずっと、開けれんかった私。

今日、勇気を出して…
初めて見たアイちゃんの表現は、
同じ女から見ても鳥肌が立つような切ない表情で感涙。

また、寄稿してくれとるロンドンファミリーのメンツが凄過ぎ、
その言霊がまた…
的確にAkiという人(アーティスト)を表現しとって、
Akiとの信頼関係の深さに新ためて感動。

ベルリンでも凄く高い評価を得とる作品集。
BYSDNTCRY. / LONDON.
ロンドンで発表して、
ベルリンで発表して、
もう少しで、遂に日本発売。

帯の言葉。
「冷たくて。切なくて。狂おしい。」
”偶然が必然となり運命として消えて行く瞬間。
胸がギュっとなる映画を見た後のような感覚。”

まさにそれ。

Aki(MADBUNNY)とAiちゃんの世界観を。
日本人の女の子が見た感覚が楽しみ過ぎる。

Aiちゃんかっこ良すぎ!
リスペクト!

私も頑張る!

Rico.

2013/07/15

Berlin



Posted in Berlin.

2013/07/14

Berlin

Posted in Berlin.
ザクセンハウゼン強制収容所に向かう道。
Sachsenhausener str.
 

Berlin

Day & Night.

2013/07/13

Berlin




Posted in Berlin.
ベルリンの壁に。

Berlin

Day & Night.

Berlin

Posted in Berlin.
ベルリンに来始めた9年前頃は...まだまだネット環境が悪く、
毎日通っていたWifi自由なカフェ「St.Oberholtz」。
スコーンとミルクコーヒーがオススメ。

♥YOU!!!
 

2013/07/12

Berlin

Day & Night.

2013/07/11

Berlin

Ricoアトリエ。
日々、作品を制作中。

Berlin

ベルリンのラストスクアットの入り口に。

あの時撮った写真作品を。

2009年春。
このスクアットと中庭を共有する裏のアパートに住んでいた。
皆、オープンマインドで僕達とも仲良くしてくれた住人達。
中庭では毎日のようにパーティが行われて最高だった。
一旦日本に戻り、秋にアパートに戻った時には、
数百人の警察達に取り囲まれ強制退去させられた直後。

みんな、今でも元気にしてるかな。
http://www.spiegel.de/fotostrecke/photo-gallery-berlin-squat-eviction-fotostrecke-49174.html

2013/07/10

Berlin

今日のランドリーはガラガラ。

Berlin



Friedhof II der Sophiengemeinde Berlin.
ここは旧東プロテスタントの墓地。

2009年春に住んだ家の近所。
そう、あの墓地の住んでいた人懐っこい猫。
「アドルフの墓石の上の猫」を撮影した墓地。

撮影から4年。
あの猫は死んでしまったけれど。
今でも毎年、必ず訪れる場所です。

2013/07/09

Berlin







BYSDNTCRY.

Berlin

Day & Night.

毎朝の風景。
撮影ロケーション。
ベルリンの光の強さに合わせたメイクアップ。
プロフェッショナルモデルである事を感じる瞬間。

2013/07/08

Berlin

Day & Night.

Berlin




毎週日曜日。
MauerParkで行われるベルリンで一番大きなマーケットはフェス並みの盛り上がり。

2013/07/07

Berlin

旧東の前衛劇場 Volksbühne(フォルクスビューネ)の真ん前。

Berlin






昨晩はThomas Brose氏の写真展に招待して頂きました。
会場にはThomas氏の被写体になったモデルやタレント、
パフォーマーやアーティスト達が集まっていました。
Rico / Thomas / Lexy
 

2013/07/06

Berlin


ベルリンの街中は。


電信柱の根元が
3倍くらいの太さになっとる程
世界一ポスター&ステッカーを貼る文化が凄い。

一晩にして街中の景色が変ってしまう。

朝、新しくなったポスターでも
夕方にはその上に5.6枚程
重ねられとる。
早いもんでも1分以内

上から別のポスターを貼られてしまう程。

この街で

ポスターやステッカーを貼り
生き残る事が
どんだけ競争率が高い事
ベルリンという特殊な街に住んで 
一番感じた事。

ほれでも、数年間残っとるAki(MADBUNNY)
ステッカーやポスターは
世界中から訪れるアーティスト達にもリスペクトされとる証 と思う。

Akiにはベルリンや
ロンドンにこれだけ仲間がいて。

アーティストとして成功しとるように感じとったけんど...

Akiは今でも週に一度程、
ベルリンの街中にポスターを張りに出かけ
夜中に出て、朝まで帰って来ん事も多々

今でも尚
夜な夜な一人で、糊まみれになりながら自分の作品を街に張りに行く事実。


物凄いパワーが必要な行動であり
アーティストとしての衝動と思う。

今回初めて日々Akiがポスターやステッカーを貼る作業を間近で見た。

これがアーティストが海外で勝負している 瞬間。

ほの瞬間に立ち会えとる。
と思うと
鳥肌が立つくらい興奮した。

しかも、これだけ街にポスターやステッカーが溢れとる
日常の街で
Akiが写真作品を貼った瞬間、
街行く人が皆足を止め
写真を撮り

「これは誰の作品?」

「凄くパワーのある写真だよ」

お婆ちゃんやお爺ちゃんまでもが話しかけて来る事が、
Akiの写真へのベルリンでのリアルな評価と思うと感動で涙が出てしまった。

今日 家に帰ったら
ベルリンの友人達から

「今、ベルリン中でAkiのポスターが話題だよ」
Akiのポスターが欲しい!」
って 何通もの嬉しいメール。

これが。
国境を跨いで活躍するAki (MADBUNNY)の日常。

Rico.