
2010/10/19
I feel Dizzy...

Too Fast For Love.
今までで一番忙しい日々に突入します。
時間を掛けて頑張って来た違う構想が、それぞれのタイミングで繋がって行きます。
目標へのモチベーション=努力を怠らなければ絶対に実現すると信じて。
2010/10/18
2010/10/17
2010/10/16
2010/10/15
UG.2010. A/W Collection Shipping now!





季節の変わり目の大仕事。
現在2日目。ようやく半分くらい...
毎日入れ替わりで沢山のプロライダー達が集まり出荷作業を行っています。
12年目の秋冬物も、全てライダー達の手を介して皆さんの手に渡ります。
今でもこうして最高な仲間達と沢山の出荷作業が出来るなんて幸せです。
いつもみんなありがとう!
打ち上げのビールが美味いんだっ。
2010/10/14
2010/10/13
2010/10/12
2010/10/11
2010/10/10
2010/10/08
Nostalgic Toys...


中学の頃かっこいいスケボーの写真やライブの写真を撮りたくて「写ルンです」を駆使。
高校の時はじめて暗室に入ってから、思えば二十数年ファインダーを覗き続けている事になります。もちろん今ではデジタルが主流ですし、自分も日々最新機種を操って撮影をしていますが、当時は全て一本1000円以上のポジフィルム+現像一本1500円。アメリカとヨーロッパを飛びまわり年間500本 を自腹で毎年...きゃ〜!

僕は「写真は絶対にフィルム派」ではなく「どちらでも良い派」です。
どちらでも良いというのは「どちらも良い」という意味で、そんな事よりも写真を撮るという行為(アクション)を楽しいと思っている人間です。だから、デジタルしか使った事もない人に写真を語られるのがどうも気持ちが悪く、同時にこのご時世にデジタルも使えない人達によるフィルム至上主義の語り合いに嫌悪感を抱いてしまいます。特に写真集を出してから頻繁にカメラや写真の事を訪ねられますが、カメラ談義が好きではない僕はいつも「適当です(笑)」と答えます。もちろん1/8000以上の緊張感で撮っていますが「無意識」や「美意識」という感覚部分は言葉では説明が出来ません。

山積みのジャンクカメラも高額なクラシックカメラも結局「写真機」という機材です。
その「瞬間」シャッターを押すのは自分自身の経験であり、焼き付けるのは同じく経験を積み撮り手の感性に反応してくれる相棒(機材)なのだと思います。

最近プライベートではフィルムを使っています。あの、何とも言えないフィルムの匂いとポジ装填時の緊張感が楽しく、その操作やスリルが自分のモチベーションを上げてくれているのは確かです。今思えばこれまで装填したフィルムの数は僕自身の経験であり今の自分がある礎なのかもしれません。僕はこれからも気の向くままシャッターを切り続けたいと思います。
2010/10/07
2010/10/06
TRANSWORLD

明日10/6発売の「TRANSWORLD SNOWBOARDING.11月号」"FACE" にて
スノーボードのルーツ、MADBUNNY、そして今の心境を話しました。
是非お家に持ち帰りゆっくりご覧下さい。
お忙しい中、素敵な記事にしてくれた編集の方々に心より感謝します。
ありがとうございました!
2010/10/05
2010/10/04
2010/10/03
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